「末期ガンと再発・転移した進行ガンの
        臨床で約80%に効果が確認された」
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これまでの研究で紫イペには、
1、ガン細胞を直接殺傷する抗ガン作用(坂井博士の基礎研究)
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2、NK細胞の活性を高めてガン細胞を間接的に殺傷する作用
  (大森医師の臨床実験)
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3、新生血管の阻害(坂井博士の基礎研究)
                        の3つのはたらきがあることが分っている。
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アガリクスやAHCCなど、従来の健康食品の多くは免疫力を高める効果をうたったものがほとんどである。しかし、免疫力一本槍では、免疫細胞の監視を逃れたガン細胞も出てくるために万全とはいえない。それをカバーするためにはやはりガン細胞を直接攻撃する作用が必要になるのである。そうした意味でも紫イペエキスはガンの代替医療にふさわしい理想的な健康食品といえるであろう。
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●実際に
紫イペエキスはガンの代替療法として、医療現場でも使用されている。2000年11月に東京で開催された《第3回日本補完・代替医療学会学術集会》で、「補助療法としての紫イペエキスの効果について」と題して、関西医科大学第一外科のグループによる紫イペエキスを使用した臨床結果の発表があった。この学会で発表されたのは、紫イペエキスの使用を開始し1999年
6月〜2000年10月までの臨床結果。同グループでは西洋医学による通常の治療を行いながら、紫イペエキスを1日900ミリグラムとAHCCを3〜6グラムを飲んでもらい、経過観察を行った。
紫イペエキスを飲んだのは46例で、25〜78歳(平均年齢54.6歳)までの男女で、男女それぞれ23人ずつ。症例の内訳は、下記のとおりである。
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  ・乳ガン(13)    ・胃ガン(12)    ・大腸ガン(8)  
  ・すい臓ガン(7)  ・肺ガン(2)    ・卵巣ガン(2) 
  ・肝臓ガン(1)   ・前立腺ガン(1)
  ※いずれも【末期ガン】あるいは【再発・転移した進行ガン】である。
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46例のうち予防的な意味での投与が4例、また使用した期間が短いために効果の有無を判定できないものが8例あった。
これら12例をのぞいた34例の紫イペエキスの使用による効果は、次のような数字となった。
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 ・治療後1年以上生存している【長期生存例】・・・・44%(15例)
 ・治療後1年以上生存した後死亡した【延命症例】・・・35%(12例)
 ・治療後半年以内に死亡した【無効例】・・・・21%(7例)
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◆長期生存例と延命症例を合わせると、有効率は79%にもなる。
◆さらに特筆すべきは長期生存15例のうち3例で、ガン細胞が消えてなくなっていたこと。ガン  細胞が消えていた症例のどちらの例も紫イペエキスを使用するようになって以降、腫瘍マーカ ーが低下したのだ。またCTの画像でもガン細胞は確認できなくなっていた。
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臨床を行った関西医科大学のグループは、紫イペエキスに
1.ガンの予防および早期・中期ガンの再発・転移予防効果
2.末期ガンや再発・転移ガンのQOL(生活の質)向上および延命効果があること示唆されたと結論づけている。またガン治療にあたっては西洋医学だけでなく、東洋医学などを含めた「統合医療」が望まれるとも指摘している。この臨床では、肝機能障害、腎機能障害、循環器障害、消化器障害、精神・神経障害、骨髄抑制、その他の7項目について、副作用の確認
も行われたが、いずれの項目でも46例中、副作用はまったくなかった。
その後、翌2001年の《第4回日本補完代替医療学会学術集会》でも「癌治療のあり方-癌と紫イペ」と題して2001年10月までの継続した臨床データの発表がされた。症例は67例。
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  ・乳ガン(17)    ・胃ガン(13)   ・大腸ガン(13) 
  ・すい臓ガン(11)  ・肺ガン(2)   ・卵巣ガン(4) 
  ・肝臓ガン(1)   ・前立腺ガン(1)  ・肝細胞ガン(1)  
  ・肝内胆管ガン(1)  ・胆嚢ガン(1)  ・脂肪肉腫(1)    
  ・食道ガン(2) 
  ※このうち26例が末期ガン、36例が再発・転移したガンです。
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末期ガン・再発・転移した進行ガン計63例のなかには、投与期間が短いため効果の判定が不能なものが3例あったが、残り60例については以下のような結果が報告されたのである。
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 ・1年以上生存している患者さん・・・・68%(41例)
 ・1年未満に死亡した患者さん ・・・・32%(19例)
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●1年以上生存者のなかには、2年以上3年未満生き続けているケースが9例。3年以上4年未満が6例、4年以上5年未満が3例、7年以上8年未満が1例あった。
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◆末期ガン、進行ガンに冒されながら実に19例が2年以上の長期にわたり生存し続けている。また、血液検査の結果ガン細胞が消えていた症例が5例もあったのは驚きである。
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◆ちなみに、末期ガン、再発・転移ガンの患者さんの1年生存率は、通常治療の場合10%とされている。紫イペエキスの投与でそれが68%まで跳ね上がったということになる。
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◆さらに5年生存率を比較すると通常の治療では数%であるのに対し、紫イペエキスを飲み続けている患者さんでは42%まで上昇したのだ。副作用についても継続して調査されたが、まったく見られなかった。
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